会山行紀行文 2025年
12/14(日)-15(月)
晴れ
(みつとうげ)
三ッ峠山縦走

1785m
参加者 (紀行文) 2084 S/S
No−155  グレード:C上  14名
 担当リーダー 2084 S/S (男性2名・女性12名) (写真) 2131 Y/S

≪コースタイム≫
≪1日目≫
新潟駅南口(6:10)=(関越道・中央道)=達磨石登山口(12:00)…木無山(1732m)…三ッ峠山荘(16:00)泊
≪2日目≫
山荘(7:30)…開運山(1785m)…御巣鷹山(1775m)…三つ峠山登山口(10:00)=天下茶屋=武田神社参拝=やまなしフルーツ温泉(入浴)(14:00-45)=往路に同じ=新潟駅南口(19:30)

≪紀行文≫
〜〜〜いくつかのビューポイントを楽しみながら〜〜〜
(一日目)
 時間短縮の為、バスの中でランチを戴き登山口に到着、いくつかのビューポイントを楽しみながら順調に登り、最後は急な階段を幾つも登りきってポッコリと小屋に到着。そのまま木無山まで往復して投宿。
 夕日を眺めながらの懇親会、夕食は山梨名物のほうとうで酒もすすむ。

ガスに包まれた中を歩き始める 達磨石 股のぞき

八十八躰供養塔
落石に注意しながら歩く 皆さん見ているのは?

青空に映える富士山 山荘直下の急階段を上る 眼下には雲海

木無山山頂からの富士山
夕食前の懇談 山荘の夕食

(二日目)
 翌日はモルゲンロートを眺めてから朝食、すぐに開運山に向かうが−10℃で指がコチコチになる。
 御巣鷹山まで行って引き返して車道と登山道を繰返しながら登山口に到着。
 天下茶屋で甘酒を頂いて体を温め、武田神社で参拝。富士山を眺めながらの贅沢な温泉を楽しんでから帰路につきました。

御来光
ピンク色に染まる富士山
 三ツ峠山荘前で集合写真  三ツ峠山(開運山)山頂

 御巣鷹山への登り
無事下山
再度の三ツ峠山山頂で集合写真

天下茶屋前からの富士山眺望
天下茶屋 武田神社にお詣り