会山行紀行文 2025年
3/2(日)
晴れ
(みくにやま)
三国山

  m
参加者 (紀行文) 2084 S/S
No−14  グレード:C上  10名
 担当リーダー 2084 S/S (男性1名・女性9名) (写真) 2410 H/W
≪コースタイム≫
新潟(6:00)=(北陸道・関越道)=湯沢IC=三国峠登山口・群馬県側(8:30-9:00)…三国山山頂・昼食(11:30-12:00)…登山口(13:45-14:00)=宿場の湯・入浴(14:15-15:00)=湯沢IC=(往路に同じ)=新潟(17:00)
≪紀行文≫
〜〜〜三国ブルーを愛でながらランチタイム〜〜〜

 天気予報に翻弄されて、一時は土曜日に変更しようと確認したら6人しか集まらず中止かなと思っていたら予報が変わり日曜日の午前中は何とかなりそうと判断。
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 積雪期専用コースのゲート?を潜りアイゼン・チェーンスパイク・ピン長と各自装備して登り始める。
 とっつきの尾根はチョット急だが稜線にでるとなだらかになって来た。
冬季専用登山口ゲート?
旧三国街道標識 リーダーから説明
 山頂付近は馬の背のようになだらかで広い、風を避けて三国ブルーを愛でながらランチタイム。



 
 集合写真

山頂看板
山頂附近
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 下りは夏道を尻セードを楽しみながら三国権現までは楽々と下りたがこの先悪路でクレパスに落ちたりして三国トンネル群馬県側に無事到着した。

 かんじき登山のつもりがツボ足登山となり、大分時間を短縮できた。宿場の湯で汗を流して帰路に着きました。

 三国権現は雪の中
 夏道階段    三国トンネル群馬県側に到着