≪コースタイム≫
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≪紀行文≫ |
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十年以上参加しているが、座学は今回が最少人数。その分対面で納得いくまで説明を受けることができました。
直前にドカ雪があったおかげで、十分な雪の中で実地研修を受けることができました。
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≪研修項目≫
(一日目)
1.雪山のリスクの把握
雪崩の知識と対処
滑落停止の支点工作
2.遭難事例
県内で起きた遭難事例について解説
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座学模様 |
雪崩の説明
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(二日目)
1.確保技術及び支点の作り方
2.ビバーク
3.救助技術
ビーコン・プローブの使用法
搬送方法
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弱層テスト |
イスとテーブルを作って昼食 |
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ビバーク技術(イグルー)
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ビバーク技術(ツェルトで屋根を) |
ビバーク技術(竪穴式雪洞) |

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ビバーク技術(自立式ツエルト)
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ビバーク技術(ツエルト) |
ビバーク技術(横穴式雪洞)
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土嚢で支点構築
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スタンデイングアックスビレイ |
埋没者を掘り出す |

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女性だって担ぐ
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解散ミーテイング |
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